【マイクラスイッチ】ゾンビ村を発見!ゾンビ村の特徴について〈Part48〉

マインクラフトのワールドでは時として「村」が生成されます。
この生成された村の中には極稀に「ゾンビ村」というものが生成されることがあります。

今回はこのゾンビ村を発見しましたので、ゾンビ村の特徴や珍しい発見などについてお伝えしていきます。


ゾンビ村の生成確率

ゾンビ村は村の生成時に2%の確率で生成される、かなりレアな村です。
村の生成自体そう多くあるわけではないので、この中の2%とと考えるとどれだけ珍しいかが分かります。
このゾンビ村ですが、通常の村とは違う特徴があるので確認していきましょう。

ゾンビ村の特徴

村人が村人ゾンビ

ゾンビ村には村人の代わりに村人ゾンビが住んでいて、村人は1人もいません。
ここに住む村人ゾンビはプレイヤーが128ブロック以上離れてもデスポーンすることはありませんが、通常のゾンビ同様日光で燃え尽きてしまいます。
家に入っているゾンビもいるため、治療したいのであればなるべく外に出さないようにブロックで塞ぐなりと対策をしておきましょう。

ドアのない家

ゾンビ村にも家の建築物自体は生成されますが、マインクラフト上での家認識されるドアは1つも存在していません。
(家と認識する村人がそもそもいないため、これは当たり前かもしれません。)
これ以外にも家にクモの巣がはっていたりなどの違いもあります。

今回見つけることのできたゾンビ村の特徴はこれくらいでしたが、大きな村になると街灯が設置されていることがあり、これに松明の設置がないのもゾンビ村の特徴のようです。

発見したゾンビ村の横に奇跡が…

今回見つけることができたゾンビ村は砂漠バイオームに生成されていました。
そして珍しいことにゾンビ村のすぐ横に通常の村まで…

ここまでの距離感は聞いたことがないので、かなり珍しい現象と思われます。
しかもこの村かなり大きな村で大小の家はもちろん、図書館2つ・肉屋2つ・教会・鍛冶屋に加え井戸が2つも生成されていました。
以前に紹介した村の構造物の種類は全て存在している状態です。

これ以外にも砂漠ということで近くにはピラミッドまでもが生成されていました。

せっかくなので今回はこのピラミッドを探索して終了とします。
ピラミッドで入手することのできたお宝はこのような感じでした。

チェスト1のエンチャントされた本は「鋭さⅠ」でしたが、チェスト4の本は「耐久力Ⅲ」とアタリのエンチャントでした。
その他はイマイチ微妙な結果でしたが、今回はゾンビ村という珍しいものが見れたのでこれはこれでよしとしましょう。

今後はゾンビ村の復興や、近くに見つけた大きな村の整備などを材料を確保して行っていきたいと思います。
というわけで以上、『ゾンビ村の発見と特徴について』でした!


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