【マイクラスイッチ】サバンナで村を発見!村を発見したらまずすべきこと〈Part24〉

前回まで初めてのバイオームである「砂漠」を探索していましたが、また新たなバイオーム「サバンナ」を発見しました。
そこで今回はサバンナで入手できる特徴的なアイテムの紹介と、村を見つけた場合にすべきことなどを確認していきます。


サバンナバイオームの発見

マインクラフトの世界で生成されるバイオームの1つである「サバンナ」は、砂漠バイオームの隣に生成されることがほとんどです。
なので砂漠バイオームかサバンナバイオームのどちらかを見つけることで、もう片方のバイオームまで一緒に見つかる可能性が高くなります。

今回発見できたのも砂漠バイオームを探索中だったので、どちらかのバイオームを見つけたい場合はこの2つのバイオームに目を光らせて探すのも方法の1つだといえます。

サバンナの特徴

サバンナバイオームはアカシアの木が生成されるバイオームです。
平原と同様「馬」がスポーンするバイオームでもあります。
草ブロックが少し褪せた感じになっているのが特徴です。

サバンナで入手できる特徴的なアイテム

アカシアの原木
斧でアカシアの木を伐採することで入手できます。
アカシアの苗木
アカシアの葉を壊す(もしくは消滅)することで確率で入手できます。
アカシアの葉ブロック
アカシアの葉をハサミ(もしくは技能付きの道具)で伐採することで入手できます。

サバンナは村が生成されるバイオームでもあるので、村を発見できるとこれ以外のアイテムを入手することもできます。

村の発見

サバンナバイオームではオレンジ色っぽいアカシアの材料で村が生成されているため、非常に見つけやすいです。(目立ちますので…)
今回砂漠からサバンナに入る時点ですでに屋根らしきものが見えていたので向かってみると、ついに初めての村を発見することができました。

村を発見したらまずは村を守る必要があります。
どのようにして守ればいいのか、改めて確認をしておきましょう。

村を守るためにすべきこと

湧き潰し

村を守るためにすべき最初の仕事が湧き潰しです。
暗い場所があるとモンスターが発生して、村人が襲われてしまいます。
湧き潰しは松明などの光源を設置することでモンスターの発生を抑制することができますので、明るさを保てるような設置を行います。
具体的には5ブロック感覚くらいで設置しておくと安心です。

村の中にモンスターが発生することほど危険なことはないので村の土地はもちろんのこと、家の中や屋根の上も忘れずに湧き潰しを行っておきましょう。

囲い

囲いは村の土地の周囲を〈柵〉などで囲って、モンスターの侵入や村人が遠くへ行ってしまうことを防ぐために行います。
これを行うことで安全性は高くなりますが、少し景観が悪くなる場合もあるので自分の理想に合わせて決定していいと思います。
囲いをしない場合は村人の安全を保つためにも、より広い範囲で湧き潰しを行っておいた方がいいでしょう。

材料が不足…

村を守るための基本的な方法を紹介しましたが、これを行うにはいずれにしてもそれなりの資材が必要になります。
今回の村は旅先で見つけたため全く材料がなく、村を守るための作業ができない状態でした。。。

そのため行うべきことはもちろん材料収集となるわけですが、ここでポイントとなるのは夜はしっかり寝ながら作業を行うということです。
夜さえ寝ておけば、モンスターを発生を抑制できるので村は守ることができます。
この方法で今回は道具作成に必要となる鉄までもをしっかり調達できました。

調達した材料を元に次回から村の整備を行っていきたいと思います。
以上、『サバンナで村を発見!村を発見したらまずすべきこと』でした!


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