【マイクラスイッチ】砂漠バイオームを発見!砂漠の特徴と入手できるアイテム〈Part22〉

マインクラフトの世界はバイオームという地帯のようなもので区切られていて、入手できる材料なども違ってきます。
今回はこのバイオームの中でも初となる「砂漠」発見したので、砂漠の特徴や入手できるアイテムなどをお伝えしていきます。


バイオームの探索

新しいバイオームを見つけるということは素材が増えるということになるので、できることが増えるということにつながります。
バイオームの見つけ方は基本、行ったことのない土地へ足を踏み入れることです。
遠くに行くことになるための方法はいろいろありますが、今回は夏のアップデートで追加された「泳ぐ」という形で新しいバイオームを探すことにしました。
(泳ぎたい場合は水中で走る動作をすることで泳げます。)

方角を見失わないように地図やコンパスを所持して20分ほど泳いだところ、ようやく新たなバイオームである「砂漠」を発見です。
せっかく砂漠に到達できたので、ここで入手できるアイテムを確認し素材を集めていきます。

砂漠バイオームの特徴

砂漠バイオームは地表のほとんどが〈砂〉で生成されているため、砂の収集には1番効率的な場所となります。
砂はガラスの原料となるため、ガラスを多く使用したものを作りたい場合は「砂漠」があると便利です。

砂漠に出現する特徴的なMOB

砂漠にスポーンするMOBの中でも、「ウサギ」と「ハスク」が特徴的なMOBとなります。

この中でもハスクは敵MOBで、攻撃を受けると空腹効果を与えてきます。
砂漠でスポーンするゾンビの8割ほどがハスクとして出現しますが、このモンスターは通常のゾンビと違い日光の耐性があるので厄介です。
動き自体は普通のゾンビと同じなので、見つけたら落ち着いて倒しておきましょう。

砂漠で入手できる特徴的なアイテム

【砂漠に生成される基本的なアイテム】


砂漠バイオームのほとんどを占める材料です。
シャベルを使用することで簡単に回収できます。
かまどで焼くことでガラスを作成したりと、使い道の広い材料です。
砂岩
ツルハシを使用することで簡単に回収できます。
クラフトすることで階段やハーフブロックも作成することができます。
サボテン
回収道具は特になく、壊すだけで回収できるアイテムです。
かまどで焼くことで染料として使用したり、トロッコのアイテム化などにも使用できます。
枯れ木
ハサミで回収することで「枯れ木」を入手できます。
ハサミ以外で壊すと〈棒〉を0-2個、確率で入手できます。
サトウキビ
回収道具は特になく、壊すだけで回収できるアイテムです。
紙や砂糖の原料として使用できます。

ここでは代表的なアイテムを紹介しましたが、これ以外にも「寺院(ピラミッド)」や「村」が生成されている場合はもっと多くのアイテムを入手することが可能です。

今回入手したアイテム

せっかく砂漠に来たということで、今回は〈砂〉と〈サボテン〉をある程度回収しておきました。
砂岩は砂からでも作成することができますし、サトウキビは他のバイオームでも生成されているため特に必要ありません。
(枯れ木に関してはハサミを忘れたため、今度回収します。。。)

入手するアイテムをここまで制限してインベントリを開けたのは、もちろんここから村や寺院(ピラミッド)を探してお宝を入手するためです。
こういった建物が生成されているかは運次第ですが、広い砂漠なのできっと発見できることでしょう。
というわけで次回は探索範囲を広げ、何かしらの新しいものを見つけていきたいと思います。

以上、『砂漠バイオームを発見!砂漠の特徴と入手できるアイテム』でした!


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