【マイクラ】村人との取引と職業一覧を徹底解説:対応の職業ブロックも解説します

取引について知りたい人

「村人との取引ってあるけど、仕組みがよく分からない。職業もあるみたいだけど違いがありそうだから、その辺も知りたいなぁ。」

こんな感じの疑問がある方に向けた内容です。

本記事の内容

  • 村人との取引はアイテムの交換システムです
  • 全職業と取引アイテム一覧:レベルごとに解説

この記事では村人との取引について内容も含めて解説しています。

レベルや相場変動などについても解説しているので、参考にしてみてください。

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村人との取引=物々交換システムです

マインクラフトでは職業を持った村人と「取引」をすることができます。

取引というと少し分かりにくいかもですが、簡単にいってしまうとアイテム同士の物々交換です。

村人が提示するアイテムをあげることで、交換対象となるアイテムを入手することができるというイメージですね。

この取引ですが、いくつか覚えておいた方がいい内容があります。

  • 村人には職業がある
  • 取引にはレベルがある
  • 必要なアイテム数は変動する

上記について掘り下げて解説していきます。

村人には職業があって取引内容が違う

村人には13種類もの取引できる職業があり、交換できるアイテムはその職業によって大きく違いがあります。

例えば「エメラルド」を入手したいと考えた場合、職業ごとにこちらが提示すべきアイテムが以下のとおり。

  • 農民:小麦(20個)
  • 司書:紙(24個)
  • 道具鍛冶:石炭(15個)

上記はごく一部ですが、こんな感じで職業ごとに特性みたいなモノがあります。

エメラルドを入手することで、職業によっては貴重なアイテムも手に入るので、取引は冒険を効率的に進める上で必須になるでしょう。

  • 武器鍛治:エンチャントされたダイヤの剣
  • 防具鍛治:エンチャントされたダイヤのヘルメット
  • 道具鍛冶:エンチャントされたダイヤのツルハシ

例えば上記です。

こういった内容だと貴重なダイヤモンド鉱石を消費して揃える必要がなくなってくるので、本当に便利ですよね。

とはいえ、こういった貴重なモノを入手するには「取引レベル」という概念も理解しておくべきなので、そこについても少しお伝えしておきます。

村人との取引レベル

村人との取引にはレベルが存在し、これが上がれば上がるほど多くの取引ができるようになります。

  • レベル1:新米
  • レベル2:見習い
  • レベル3:一人前
  • レベル4:熟練者
  • レベル5:達人

具体的には上記の感じで「5段階」。

レベル1だと1段階目までの取引、レベル5だと1〜5段階目までのすべての取引が可能です。

取引レベルを上げたい場合は、対象の村人と取引をすればOKなので、繰り返し取引を行なっていきましょう。

取引できない場合は?

村人と取引を繰り返していると、「×」マークが付いて取引不可になる場合があります。

これに関しては職業ブロックによる補充を待てばOK。

取引ができないのは、ざっくり言えば「今日は在庫切れだよ」という意味なので、しばらく待てば職業ブロックから勝手に補充を行ってくれます。

とはいえ、補充は1日2回までと決まっているようなので、たくさん取引したい場合は村人を増やすしかないかもですね。

取引に必要なアイテム数は変わります:相場変動

ベースの取引アイテム数が変わることはないですが、条件によってはここが変動する場合があります。

変動の言葉の通り、アイテム数が上がったり下がったりです。

この要因となるのが以下となります。

  • 同じアイテムの取引を続ける→値段が上がる
  • 襲撃イベントをクリアして「村の英雄」を所持→値段が下がる

同じアイテム取引を続けると品薄になって値段が上がるというイメージでしょう。「村の英雄」は感謝割引というイメージでだいたいあってると思います。

ちなみにですが、感謝割引に関しては3日間と期限があるようなので、ここは覚えておいた方がいいかもです。

あと、Java版限定ではありますが、村人の評判によっても値段が変動します。

  • 評判がいい→値段が下がる
  • 評判が悪い→値段が上がる

村人たちは正直なので、心を値段で表現します。

なので、安く取引したい場合は攻撃を加えたりせずひたすら取引を行いましょう。これだけで評判は上がっていくので大丈夫です。

全職業と取引可能アイテム一覧:レベルごとに解説

ここからは取引のできる全13種類の職業と、その取引内容について解説をしていきます。

レベルごとに内容が分かるようにまとめていますので、参考にしてみてください。

※1人の村人に全ての取引内容が存在するわけではないので、ここだけは注意です。
各レベルで3つ以上の取引内容がある場合は、ランダムで2つが選ばれる形となります。

1:農民

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
小麦×20

エメラルド×1

ニンジン×22

エメラルド×1

ジャガイモ×26

エメラルド×1

ビートルート×15

エメラルド×1

エメラルド×1

パン×6
見習い
カボチャ×6

エメラルド×1

エメラルド×1

リンゴ×4

エメラルド×1

パンプキンパイ×4
一人前
スイカの切れ端×4

エメラルド×1

エメラルド×3

クッキー×18
熟練者
卵×16

エメラルド×1

エメラルド×1

ケーキ×1
達人
エメラルド×3

金のニンジン×3

エメラルド×4

きらめくスイカの薄切り×3

エメラルド×1

怪しげなシチュー×1

言わずと知れた、最高峰のエメラルド収集効率を誇るのが「農民」です。カボチャやスイカの自動製造機があれば、エメラルドに困ることはないというくらい優秀です。

農民は求職者の村人に「コンポスター」を使うことで就職させることができます。

»参考:コンポスターの入手方法と使い方を解説:アイテムを入れて骨粉を入手しよう

2:肉屋

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
生の鶏肉×14

エメラルド×1

生の兎肉×4

エメラルド×1

生の豚肉×7

エメラルド×1

エメラルド×1

ウサギシチュー×1
見習い
石炭×15

エメラルド×1

エメラルド×5

焼き兎肉×5

エメラルド×1

焼き豚×3

エメラルド×1

焼き羊肉×4

エメラルド×1

焼き鳥×4
一人前
生の牛肉×10

エメラルド×1

生の羊肉×8

エメラルド×1

エメラルド×1

ステーキ×3
熟練者
昆布ブロック×18

エメラルド×1
達人
スイートベリー×10

エメラルド×1

主に肉系のアイテムとエメラルドを交換してくれるのが「肉屋」です。肉の種類はランダム要素があるので、求める取引内容の肉屋かどうかは引き次第になります。

肉屋は求職者の村人に「燻製機」を使うことで就職させることができます。

»参考:燻製機の入手方法と使い方を解説:効率的に食べ物が焼けます

3:製図家

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
紙×24

エメラルド×1

エメラルド×1

空っぽの地図
見習い
板ガラス×11

エメラルド×1

エメラルド×7

額縁×1個
一人前
エメラルド×5

まっさらな地図

エメラルド×12+コンパス×1

海洋探検家の地図×1

エメラルド×16+コンパス×1

森林探検家の地図×1
熟練者
コンパス×1

エメラルド×1

エメラルド×3

旗×1(色はランダム)
達人
エメラルド×1

旗の模様(花)×1

エメラルド×2

旗の模様(ツタ)×1

エメラルド×2

旗の模様(レンガ)×1

地図に関する取引に特化しているのが「製図家」です。森林探検家の地図は矢師からも入手できたりしますが、海洋探検家の地図は製図家のみです。取引内容に地図を持っているかは運次第なので、なかった場合は新しく製図家を生み出しましょう。

製図家は求職者の村人に「製図台」を使うことで就職させることができます。

»参考:製図台の入手方法と使い方を解説:地図の拡張・複製などに便利です

4:聖職者

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
腐った肉×32

エメラルド×1

エメラルド×1

レッドストーンダスト×4
見習い
金インゴット×3

エメラルド×1

エメラルド×1

ラピスラズリ×1
一人前
ウサギの足×4

エメラルド×1

エメラルド×4

グロウストーン×1
熟練者
カメのウロコ×4

エメラルド×1

ガラス瓶×9

エメラルド×1

エメラルド×5

エンダーパール×1
達人
ネザーウォート×22

エメラルド×1

エメラルド×3

エンチャントの瓶×1

注目すべき取引は、「エメラルド」→「レッドストーン・ラピスラズリ・グロウストーン」ですね。この辺のアイテムを取引で入手できるのが聖職者の大きいところです。エンダーパールなんかも、場合によっては助かりますね。

聖職者は求職者の村人に「醸造台」を使うことで就職させることができます。

»参考:醸造台(調合台)の入手方法と使い方を解説:ポーションを作ることができます

5:漁師

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
糸×20

エメラルド×1

石炭×15

エメラルド×1

エメラルド×3

タラのバケツ×1

エメラルド×1+生のタラ×1

焼いたタラ×1
見習い
生のタラ×15

エメラルド×1

エメラルド×5

焚き火×1

エメラルド×1+生の鮭×1

焼いた鮭×1
一人前
生の鮭×13

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャント付きの釣竿
熟練者
ボート×1

エメラルド×1

熱帯魚×1

エメラルド×1
達人
フグ×1

エメラルド×1

釣った魚を取引として活用できるのが「漁師」です。自動釣り機などを作ることで、エメラルドの収集ができたりします。エンチャントされた釣竿との交換に必要なエメラルド数ですが、ランダムに付与されるエンチャントによって変動します。より良いエンチャントの竿を持っているかは運次第ですね。

漁師は求職者の村人に「樽」を使うことで就職させることができます。

»参考:樽の入手方法と使い方を解説:チェスト代わりの収納アイテム

6:矢師

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
棒×32

エメラルド×1

エメラルド×1

矢×5

エメラルド×1+砂利×10

火打ち石×10
見習い
火打ち石×26

エメラルド×1

エメラルド×2

弓×1
一人前
エメラルド×3

クロスボウ×1

エメラルド×12+コンパス×1

森林探検家の地図×1
熟練者
羽×24

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャント付きの弓
達人
トリップワイヤーフック×8

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャント付きのクロスボウ×1

エメラルド×2+矢×5

効果付きの矢×5(効果はランダム)

弓矢やクロスボウ系の取引ができるのが「矢師」です。特に目立った取引内容はないですが、効果付きの矢が手に入るのは便利ではあります。効果付きの矢に関しては15種類の効果の中からランダムで1つ抽選される形になっています。そもそも効果付きの矢が抽選されるかもわからないため、欲しい効果の矢を引き当てるのは困難といっていいかもしれません。

矢師は求職者の村人に「矢細工台」を使うことで就職させることができます。

»参考:矢細工台の入手方法と使い方を解説:求職者を矢師に就職させれます

7:革職人

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
革×6

エメラルド×1

エメラルド×7

革の服×1

エメラルド×3

革のズボン×1
見習い
火打ち石×26

エメラルド×1

エメラルド×5

革の帽子×1

エメラルド×4

革の靴×1
一人前
ウサギの革×9

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャントされた革の服×1
熟練者
カメのウロコ×4

エメラルド×1

エメラルド×6

革の馬鎧×1
達人
エメラルド※

エンチャントされた革の帽子×1

エメラルド×10

鞍×1

革系のアイテムを取引できるのが「革職人」です。正直これといっておいしい取引はないですが、鞍が欲しい場合には便利です。エメラルドの取引効率もいいとは言えないので、無理して就職させる職業ではないかもしれませんね。

革職人は求職者の村人に「大釜」を使うことで就職させることができます。

»参考:大釜の入手方法と使い方を解説:染料落としができる唯一のアイテムです

8:司書

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
紙×24

エメラルド×1

エメラルド×6

本棚×1

エメラルド※+本×1

エンチャント本×1
見習い
本×4

エメラルド×1

エメラルド×1

ランタン×1

エメラルド※+本×1

エンチャント本×1
一人前
イカスミ×5

エメラルド×1

エメラルド×1

ガラス×4

エメラルド※+本1

エンチャント本×1
熟練者
本と羽ペン×1

エメラルド×1

エメラルド×4

コンパス×1

エメラルド×5

時計×1

エメラルド※+本1

エンチャント本×1
達人
エメラルド×20

名札×1

本の取引を基本とするのが「司書」です。内容はエンチャント本がほとんどですが、運良く貴重なエンチャントを持っている司書がいると、サバイバル生活が一気に快適になります。司書は効率的にサバイバルをするための必須職業となるので、たくさん生み出しつつ良いエンチャントを探してみることをオススメします。

司書は求職者の村人に「書見台」を使うことで就職させることができます。

»参考:書見台の入手方法と使い方

9:石工

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
粘土×10

エメラルド×1

エメラルド×1

レンガ×1
見習い
石×20

エメラルド×1

エメラルド×1

模様入りの石レンガ×4
一人前
花崗岩×16

エメラルド×1

閃緑岩×16

エメラルド×1

安山岩×16

エメラルド×1

エメラルド×1

磨かれた花崗岩×4

エメラルド×1

磨かれた閃緑岩×4

エメラルド×1

磨かれた安山岩×4
熟練者
ネザークォーツ×12

エメラルド×1

エメラルド×1

彩釉テラコッタ×1(ランダム)
達人
エメラルド×1

クォーツの柱×1

エメラルド×1

クォーツブロック×1

名前のとおり石系のアイテムを取引してくれるのが「石工」です。取引内容は手に入りやすいアイテムが中心ですし、材料のことを考えるとエメラルドの交換率も高いとは言えません。なので必要性は低いですが、レンガや石英など特殊な材料が不足している時は便利だと言えるでしょう。

石工は求職者の村人に「石切台」を使うことで就職させることができます。

»参考:石切台(ストーンカッター)の入手方法と使い方を解説:石の加工の節約アイテム

10:羊飼い

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
白色の羊毛×18

エメラルド×1

黒色の羊毛×18

エメラルド×1

茶色の羊毛×18

エメラルド×1

灰色の羊毛×18

エメラルド×1

エメラルド×2

ハサミ×1
見習い
空色の染料×12

エメラルド×1

紫色の染料×12

エメラルド×1

橙色の染料×12

エメラルド×1

黒色の染料×12

エメラルド×1

茶色の染料×12

エメラルド×1

エメラルド×1

羊毛×1(ランダム)

エメラルド×1

カーペット×1(ランダム)
一人前
青緑色の染料×12

エメラルド×1

黄緑色の染料×12

エメラルド×1

灰色の染料×12

エメラルド×1

白色の染料×12

エメラルド×1

緑色の染料×12

エメラルド×1

エメラルド×3

ベッド×1(色はランダム)
熟練者
黄色の染料×12

エメラルド×1

赤色の染料×12

エメラルド×1

薄灰色の染料×12

エメラルド×1

桃色の染料×12

エメラルド×1

青色の染料×12

エメラルド×1

赤紫色の染料×12

エメラルド×1

エメラルド×3

旗×1(ランダム)
達人
エメラルド×2

絵画×3

羊毛や染料を中心とした取引ができるのが「羊飼い」です。この職業は基本的に羊毛・染料を使ってエメラルドを集めるための職業だと認識しておいてOKです。ただし取引できる羊毛や染料の色はランダムなので、手に入りやすい色を引けると効率がいいと言えます。具体的には「羊毛:ベーシックな白」「染料:サボテンの無限装置から作れる緑」とかです。

»参考:サボテンの自動収穫機の作り方

羊飼いは求職者の村人に「織り機」を使うことで就職させることができます。

»参考:織り機の入手方法と使い方

11:武器鍛治

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
石炭×15

エメラルド×1

エメラルド×3

鉄の斧×1
見習い
鉄インゴット×4

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャントされた鉄の剣×1
一人前
火打ち石×24

エメラルド×1

エメラルド×36

鐘×1
熟練者
ダイヤモンド×1

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャントされたダイヤの剣×1
達人
エメラルド※

エンチャントされたダイヤの斧×1

取引で武器を入手することができるのが「武器鍛治」です。「※」が付いている取引内容のエンチャントはランダムではありますが、武器鍛治がいることでエンチャントされたダイヤの剣や斧が手に入るのはかなり助かります。エンチャントが気に入らなければ「砥石」を使うことで削除できたりするので、1人はかならず欲しい職業です。

武器鍛治は求職者の村人に「砥石」を使うことで就職させることができます。

»参考:砥石(石臼)の入手方法と使い方を解説:エンチャント削除は便利です

12:防具鍛治

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
石炭×15

エメラルド×1

エメラルド×5

鉄のヘルメット

エメラルド×9

鉄のチェストプレート

エメラルド×7

鉄のレギンス

エメラルド×4

鉄のブーツ
見習い
鉄インゴット×4

エメラルド×1

エメラルド×36

鐘×1

エメラルド×3

チェーンのレギンス×1

エメラルド×1

チェーンのブーツ×1
一人前
溶岩バケツ×1

エメラルド×1

エメラルド×1

チェーンのヘルメット×1個

エメラルド×5

盾×1
熟練者
ダイヤモンド×1

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャントされたダイヤのレギンス×1

エメラルド※

エンチャントされたダイヤのブーツ×1
達人
エメラルド※

エンチャントされたダイヤのヘルメット×1

エメラルド※

エンチャントされたダイヤのチェストプレート×1

取引で防具全般が入手できるのが「防具鍛治」です。「※」の付いた取引内容のエンチャントはランダムではありますが、ダイヤ装備が手に入るのはかなり大きいです。抽選によっては手に入らないダイヤ装備が出てきたりもするので、必要に応じて防具鍛治の人数を増やすようにしましょう。

防具鍛治は求職者の村人に「溶鉱炉」を使うことで就職させることができます。

»参考:溶鉱炉の入手方法と使い方を解説:効率的に鉱石を焼けます

13:道具鍛冶

取引レベル 渡すアイテム 貰えるアイテム
新米
石炭×15

エメラルド×1

エメラルド×1

石のツルハシ×1

エメラルド×1

石の斧×1

エメラルド×1

石のクワ×1

エメラルド×1

石のシャベル×1
見習い
鉄インゴット×4

エメラルド×1

エメラルド×36

鐘×1
一人前
火打ち石×30

エメラルド×1

エメラルド×1

鉄の斧×1

エメラルド×2

鉄のシャベル×1

エメラルド×3

鉄のツルハシ×1

エメラルド×9

ダイヤのクワ×1
熟練者
ダイヤモンド×1

エメラルド×1

エメラルド※

エンチャントされたダイヤのシャベル×1

エメラルド※

エンチャントされたダイヤの斧×1
達人
エメラルド※

エンチャントされたダイヤのツルハシ×1

道具に関する取引ができるのが「道具鍛冶」です。「※」の付いた取引内容のエンチャントはランダムではありますが、ダイヤの道具が入手できるのはかなり助かります。抽選によっては手に入らないダイヤの道具があったりするので、なるべく全て揃うように道具鍛冶の人数を確保しておくと便利です。

道具鍛冶は求職者の村人に「鍛治台」を使うことで就職させることができます。

»参考:鍛治台の入手方法と使い方を解説:道具鍛冶は有望です

以上が、全職業の取引レベルにおける職業ごとの交換アイテムです。

村人はサバイバル生活を豊かにする上で必要な存在となるので、ぜひ参考にしてみてください。

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