【マインクラフト Wii U】取引で気づいたエメラルド節約術!|エメラルドの消費を抑えて取引《PART114》

今回はすごい発見をしてしまいました。
今までの村人との取引の中で若干の違和感を感じていたのですが、意図的にエメラルドを節約することができました。
この方法は《WiiU版》でしかできないかもしれませんが、普通に取引するだけでなので他でも試す価値はありそうですね。
それでは本日は取引をガンガン行ってみます。

取引でエメラルド収集

取引は村人の希望するアイテムと交換することで、村人からアイテムを貰うことができる便利な仕組みです。
同じものでも交換の対価は村人のさじ加減なので、村人によって違います。
より効率のいい村人を探すのも、取引の大事なポイントです。
今回はエメラルド獲得のためにたくさん材料を準備しました。

本来エメラルド収集で効率がいいのはじゃがいもやカボチャなどの作物のようですが、残念ながらこの村に農民がいないため農作物での取引ができません。
仕方ないので次に効率の良さそうなサトウキビがメインで司書さんと《紙》の取引を行いました。
材料が果てるまで続けましたが、結果エメラルド2スタックちょっとでした。

今回はこれだけでも十分ですね。
エンチャントした本を狙って取引していきますが、エメラルドを節約して取引ができますので。。。
ということでお次は高性能の本を持った司書を探していきます。




村で見つけた神司書

司書は最後まで取引アイテムを出すと、3種類のエンチャント本を所持しています。
この3つの内いい本が一つでもあれば、比較的当たりの司書になります。
今回この村で見つけた司書が所持している本をまとめてみました。

1人目 無限 呼吸3 修繕
2人目 水中採掘2 防護2 氷渡り1
3人目 火属性1 修繕 水中作業1
4人目 技能 ノックバック1 氷渡り2
5人目 落下軽減4 とげ3 耐久力1
6人目 入れ食い1 水中作業1 聖なる力5

そこそこいい司書が揃っているみたいです。
この中でも修繕は今後のためにたくさん欲しいので、これを中心に早速取引していきます。

エメラルド節約術

エンチャントの本などをエメラルドで取引する場合、なかなかの量を消費してしまいます。
ひどいものになると50個60個消費する場合もあります。
今回はこのエメラルドの消費を1個に抑える方法です。

本とエメラルドを準備して配置


持ち物の中に《エメラルド》1スタック(64個)と手持ちの場所に《エメラルド1個》を所持した状態にします。
取引する対象がエンチャント本なので《本》も所持しておきます。

司書との取引をする


今回は《修繕》の本を取引していきます。
この時左に表示されている必要数は《本》×1と《エメラルド》×28です。
所持しているエメラルドの合計数65個から引くと、本来残りが37個になる取引です。

このアイテムの状態で取引するとエメラルドの消費量が節約できる


このアイテム配置のまま取引すると不思議な現象がおこります。
消費された《エメラルド》は1つです。
そして編集中に気づいたのですが《本》も減っていません。

取引結果

今回は村人にかなり無理をさせた取引になって申し訳なかったのですが、いい本がたくさん獲得できました。
獲得した本は《修繕》×7、《聖なる力5》×1、《氷渡り2》×1、《とげ3》×1、《技能》×1です。
エメラルドに若干のズレがありますが、何回か失敗したので消費が多くなっています。
アイテム配置さえしっかりしていれば問題なくこの取引ができると思うので、エメラルドを節約したい方は試してみてください!
この取引は《WiiU版》のみの可能性があるので他の機種ではできないかもしれませんし、アップデート等でできなくなる場合もあるので早めに試すことをオススメします!




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