【マインクラフト Wii U】調合(醸造)部屋の移動と改装|内装編《PART113》

先日《村の道作り》をしていましたが建物が邪魔になる場合が多かったので、今回は調合部屋を取り壊して移設することにしました。
以前作っていた調合部屋は狭く、使い勝手も悪いものでした。

今回はこの使いやすさにもポイントを置いて作成していきます。

新しい調合部屋作り

設計と土台作り

今回は使いやすさ重視ということで、先に土台を作成しながら配置の検討をしていきました。

家の裏で少し暗い場所ですが、ここが今後の村作りのための配置的に一番良さそうだったので。
この下の《石レンガブロック》のすぐ下にスポナーがあるため、壊さないように、1段上げた位置に床を設置します。
床の上のハーフブロックは、チェストなどを置くためのガイドです。
ここでハーフブロックをつけては壊し、使い易い設計を考えていきました。

壁の作成

少し前のアップデートで追加された、コンクリートブロックを壁に使用してみました。

以前の骨ブロックよりは白がキレイですね。




内装の作成

枠組みができたら内装に着手していきます。
調合場所には《無限水源》があった方が水汲みに便利なので、左側に設置してその隣に《調合台》を置きます。

設置してみてわかりましたが、これでは意外に狭いです。
調合部屋には少なくともラージチェストが12個くらいは設置できるスペースがあった方が使い易いです。
そこでスペースを拡張しました。

このチェスト設置場の下には《ガラスブロック》《ジャックオランタン》を設置して光らせています。
ここにチェストを置きていき柱部分に額縁をつけて内装の完成。

これでスペースも大きくなり、ラージチェストが合計12個
もう少し置けるスペースはありますが、調合に必要な材料を考えると今のところはこれで十分でしょう。

今回のまとめ

村作りのため調合部屋を移動しましたが、内装では使いやすさを考えて設置しました。

今回の内装の設置内容です▼

2×2の無限水源…空きビンに水くみをするため
調合代×2…調合を効率良くするため
ラージチェスト×12…調合材料を分けるため

ラージチェストに額縁が付いていると開けにくかったりするので、今回は柱につけてそこの部分も解消できました。
チェストの詳細は《ネザーウォート》《グローストーン》《ブレイズパウダー》《火薬》《レッドストーン》《水入りビン》《スイカ》《りんご》《にんじん》《発酵したクモの目》《マグマクリーム》です。
これだけあれば調合には困らないと思うので、しばらくこの形で運用していってみます。

今後調合素材もできるだけこの場で入手したいので、可能なものに関しては地下を作成して育てていこうと思います。




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