【マインクラフト Wii U】金床を作って使ってみた《PART23》

修理用にツルハシを使い倒す

今回は《金床》を作成するので、安心してエンチャントしたツルハシを使い倒しました。

若干狭かった倉庫を奥に向けて拡張していきます。

《耐久》の付いたツルハシならこれくらいのスペース確保までできました。

金床で修理をする場合、必ず元となる素材が同じでなくてはいけません。

貴重なダイヤであるならば特に、所持数に気をつけましょう。




金床の作り方

必要材料は《鉄ブロック》と《鉄インゴット》

《鉄ブロック》は《鉄インゴット》9個から作成するため、とにかく鉄が必要です。

1つの《金床》の作成に《鉄》が合計31個も必要になります。

これで金床は出来上がりです。

金床でできること

金床でできることは3つです。

まず1つ目は修理

今回のテーマはこれですが、使用して耐久力の落ちた武器や防具などの修理を行えます。

必ず同じ素材であることと、修理に必要なエンチャントレベルを所持していることが条件です。

2つ目はエンチャント

エンチャントした本を合わせることで対象の道具に対象の本のエンチャントがつきます。

これには道具へのエンチャントの適正とエンチャントレベルを所持していることが条件となります。

3つ目は名前の変更

対象の道具の名前を変更することができます。

エンチャントレベルを所持していれば変更可能です。

金床を使う

今回は分かりやすく修理を行いました。

道具と素材を並べます。

素材一つでは耐久力の回復量が少ないので、エンチャントレベルや素材の数と相談しながら修理に使用する個数を決めます。

今回は余裕もあったのでMAXに修理しました。

これで今後は安心して貴重なエンチャントの付いた道具も容赦なく使えます。

《金床》は非常に便利で欠かせないアイテムなので、鉄を採掘してぜひ作ってみてください。

それでは本日はこんなところで!

最後までお付合いいただき、ありがとうございました!




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